日記のようなものをつづってみたい

南アルプス,修理,パソコン相談,SIRIUS日記

週刊誌や雑誌などで芸能人や作家など有名人の日付の入っていない週間日記のようなものを見かけます。同じような簡単な日記もどきを書いてみたいと思います。
7月〇日
またマスゴミの…
マスゴミでオリンピックの選手村が住みにくいと言う苦情が出ていると言うニュースが大きく報じられた。ところがそのニュースの根本を確認すると1つは冷蔵庫などが入っていないと言うことだったそうだがこれは選手団が入村する前に注文する必要があったと言うことだ。最初から注文してある選手団には全部の備品が備わっていると言う。そして住みにくいからと言うクレームが来たと言うそのソースの元は選手村入ったらシャワーのヘッドが曲がっていて使いにくいから変えてくれと言う話をしたらそれがマスゴミによって選手村住みにくいベッドが悪いシャワーの高さが低いと言うような話に変えられたと言うことだ。日本のマスコミがもともと程度が悪いと言う事は分かっていたけれどもこれほど悪いとは思っていなかった。まさにゴミである、本当の事を報道してそれが話題になるのがマスコミの仕事である。自分たちの都合の良いように勝手に想像記事を書いて、あるいは小さなネタを嘘800で大きく膨らませて記事に書いてそれを売って商売にすると言う事はまさにマスゴミであってはいけないことである。今まで朝日新聞社や毎日新聞がネットの話題になっていたけれども今は日本国中のすべてのマスコミが嘘800を書きそれがまた別のマスコミによって脚色されてもっともっと大きな話として広められるわけだ。これは日本の報道機関の質の低下そして情報を取る記者の質の低下である。日本国民として非常に恥ずかしいことでありあってはいけないことであるが日本の大手の新聞社が先を競って嘘を書いて脚色して広げてそれをもとにまた嘘を書くと言うことを繰り広げてきた結果である。今はNHKなどもその片棒を担いでいると言う、非常に恥ずかしいことであり今すぐにでもこいつらの発行をやめさせる方法を考えなければならないと思っている。

 

7月△日
オリンピック前
東京オリンピックの開会式が行われる。そして昨日からその予選でソフトボールと女子サッカーの試合が行われた。ソフトボールは見なかったけれども女子サッカーは途中までテレビで観戦した。東京都知事もあるいは政府でも会場は無観客で行うので一般の人はテレビで観戦してくれと言うことだった。まずソフトボールはオーストラリアに8対1で勝ったと言う事だ。テレビで果たして盛り上がったのだろうか、ニュースなどで見ていると無観客で行ったと言うことで場内の感染等は多分なく逆に場内での声援による歓声も起こらず静かな試合ではあったが選手を始めとしてそれなりに盛り上がったのではないかとも思われる。夜女子のサッカーをテレビで見て後半の10分から15分の間位まで見ていたが女子サッカーはJリーグを見ている感覚でいると実につまらない。その理由はまずスピード感がない、簡単に外に出してしまう。カウンター攻撃なども見られない、ボールが味方のいないところへ流れていく。やはり女子の力の限界というかサッカーそのものがあまり女子には向いていないというか、女の子がサッカーをやること自体は素晴らしいことではあるが技術的体力的に考えた場合にも概ね中学生のサッカー試合位の感じである。例えばスローイングにしても単純に子供がスローイングしているような感じでしかもゴールに近い方向でスローイングする場合はJリーグなどはロングスローを用いてそのままコーナーキックと同じようにセットプレーの感じが見られるけれども女子サッカーの場合は世界戦であっても当然ながらロングスローなどは無い。けしてダメだと言うわけではないがそしてやっている女の子は一生懸命だと思うがパスを出すにしても闇雲蹴るだけであってバスのけられた方向へ味方の選手が動いていかない。ロングパスなどはほとんど相手にとられてしまう。これは日本のチームに限らず見ていた感じでは相手のチームも同じようにロングパスは相手にとられてしまう。それからセカンドボールの取り合いも迫力がない、簡単に相手チームが取った場合にそれを新に取りに行くと言う気迫があまり感じられない。

 

東京の今日の感染者数は1353人で全検査人数2430件のうちの56%だそうである。では計算上では集団免疫まであと4%位、大体60%を超えると集団免疫と言えるそうで東京都の場合は56%だからもう少しである。インドなどでは検査した人の60%越えが免疫を持っていると言うことでもう集団免疫が始まっているらしくあまり感染者のが増えていないそうだ。そうすると東京あたりでもあと1週間ぐらい経つと60%越えで集団免疫になるのではないか。そうなってくるともうこの武漢肺炎は広がらなくなるわけだ。今日は初めて2430件と言う検査数を知ったわけだがもともと多分2500件前後の検査の中で何人の感染が出ているかと言うことを発表していたのではないか。

 

7月□日
マスゴミでオリンピック選手村が住みにくいと言う苦情が出ていると言うニュースが大きく報じられた。ところがそのニュースのソースを確認すると1つは冷蔵庫などが入っていないと言うことだったそうだがこれは選手団が入村する前に注文する必要があったと言うことだ。注文してある選手団には全部の備品が備わっていると言う。そして住みにくいからと言うクレームが来たと言うその元は選手村入ったらシャワーのヘッドから水が出ないのでて使いにくいから変えてくれと言う話をしたらそれがマスゴミによって選手村住みにくいベッドが悪いシャワーの高さが低いと言うような話に変えられたと言うことだ。日本のマスコミがもともと程度が悪いと言う事は分かっていたけれどもこれほど悪いとは思っていなかった。まさにゴミである、本当の事を報道してそれが話題になるのがマスコミの仕事である。自分たちの都合の良いように勝手に想像記事を書いて、あるいは小さなネタを嘘800で大きく膨らませて記事に書いてそれを売って商売にすると言う事はまさにマスゴミでありしてはいけないことである。今まで朝日新聞社や毎日新聞がネットの話題になっていたけれども今は日本国中のすべてのマスコミが嘘800を書きそれがまた別のマスコミによって脚色されてもっともっと大きな話として広められるわけだ。これは日本の報道機関の質の低下そして情報を取る記者の質の低下である。日本国民として非常に恥ずかしいことでありあってはいけないことであるが日本の大手の新聞社が先を競って嘘を書いて脚色して広げてそれをもとにまた嘘を書くと言うことを繰り広げてきた結果である。今はNHKなどもその片棒を担いでいると言う、非常に恥ずかしいことであり今すぐにでもこいつらの発行をやめさせる方法を考えなければならないと思っている。

 

7月□日
マスゴミでオリンピック選手村が住みにくいと言う苦情が出ていると言うニュースが大きく報じられた。ところがそのニュースのソースを確認すると1つは冷蔵庫などが入っていないと言うことだったそうだがこれは選手団が入村する前に注文する必要があったと言うことだ。注文してある選手団には全部の備品が備わっていると言う。そして住みにくいからと言うクレームが来たと言うその元は選手村入ったらシャワーのヘッドから水が出ないのでて使いにくいから変えてくれと言う話をしたらそれがマスゴミによって選手村住みにくいベッドが悪いシャワーの高さが低いと言うような話に変えられたと言うことだ。日本の一部のマスコミがもともと程度が悪いと言う事は分かっていたけれどもこれほど性格が悪いとは思っていなかった。まさにゴミである、本当の事を報道してそれが話題になるのがマスコミの仕事である。自分たちの都合の良いように勝手に想像記事を書いて、あるいは小さなネタを嘘800で大きく膨らませて記事に書いてそれを売って商売にすると言う事はまさにマスゴミでありしてはいけないことである。今まで朝日新聞や毎日新聞がネットの話題になっていたけれども今は日本国中のすべてのマスコミが嘘800を書きそれがまた別のマスコミによって脚色されてもっともっと大きな話として広められるわけだ。これは日本の報道機関の質の低下そして情報を取る記者の質の低下である。日本国民として非常に恥ずかしいことでありあってはいけないことであるが日本の大手の新聞社が先を競って嘘を書いて脚色して広げてそれをもとにまた嘘を書くと言うことを繰り広げてきた結果である。今はNHKなどもその片棒を担いでいると言う、非常に恥ずかしいことであり今すぐにでもこいつらの発行をやめさせる方法を考えなければならないと思っている。

 

7月○○日
ここのところもう何日も某経済評論家が言うように世界の株式市場はナイアガラの滝だと言う位じゃ下りで今日も手持ちの株式が30,000円超の赤字になっている。これは株式に対する不安と言うよりもこの武漢肺炎がいつまで続くのかそしてこの武漢肺炎のおかげで日本の経済がどうなるのか、ワクチンの接種がどのように進むのかが見えないために投資家が日本経済を心配して株を売りにかけていると言うことだ。自分的にはもう今頃はワクチンの接種状況を考えて株は上がり始めると言う判断をしていたがどうやらその判断は秋まで持ち越さなければダメらしい。秋になって果たしてどのくらいワクチンが効いてきて感染者が少なくなってくるかと言う事は景気判断の1部になるのではないかと思われている。早くこの武漢肺炎が日本国中に広がって国民全員が集団免疫を得るようになれば投資家の心もかなり変わってくるのではないか。そして東京オリンピックでの日本選手の金メダルラッシュが始まったところ株価が上がりだした。選手が所属しているところの株価とか着ているスポーツウェアメーカーの株価とか。投資者心理とはこんなものなのかと思う。

 

7月××日
この7月に入ってから政府のワクチン接種を増やそうと地方自治体や大企業に政府でハッパをかけたところ行政側がそれに対応して各企業が大規模ワクチン接種場所を設定したおかげで今度は政府の対応するワクチンの配布が間に合わないと言う結果らしい。おいおい一体どうしたんだろう。政府は河野担当大臣が計画通りワクチンの配布をできないことを口にしお詫びをすると言うことだったが製薬会社モデルナと日本へ配布するワクチンの量を表に出さないでくれと言う約束だったと言うことだ。行政はそのために政府が行政が作った梯子を外したとよく言い出したが、行政側も行政側で政府に簡単に外れるような簡単な梯子をかけるなと言いたい。そもそも当然ながら政府のほうの数量の確保状況が表にだせない契約だったと言うことだがそんな契約が少しおかしいのではないかとも言えるが行政側も機械への打ち込みが遅れているらしい。つまりモデルナもファイザーも3週間ないしは4週間置いて2回目のワクチンを接種すると言うことで1回接種した人のもう残りの一回分を確保していると言うことで行政側も手持ちの2回目のワクチンを使用したと打ち込んでいないという事で政府の方では行政の方でその打ち込んでない分は行政の在庫と言う風な捉え方をしたらしい。つまり政府と行政の行き当たりばったり的な行いがこの行き違いを生んでいるわけだ。日本国内にワクチンがあることは間違いないので早くすべてのワクチンを打ち終わる方法を政府も行政もしっかり考えてほしいと思う。

 

7月◎日
この南アルプス周辺では回忌供養と言うことを行う、日本全国でも同じように行われているかもしれないがこの辺ではなくなった方に対してすぐに行うのが初七日の供養でありこれはお葬式の日に告別式を行ったすぐ後にそのまま参会者に参加してもらって行います。そして多分それが1年目の供養と言うことになるのであろう。そして丸々1年だったその前に例えば1週間でも10日でも1ヵ月でも前であればいいわけですが3回忌を行います。これはその亡くなった方の親族、血のつながりの濃い人たちを集めてその概ね長男が中心になって行うわけです。そしてこの南アルプス地方ではその後7回忌、13回忌、17回忌と言うように10年ごとの回忌供養行うわけです。そして50年目の命日の前に50回忌を行いこの50回日がお別れと言うことで50年以降は回忌供養をやらない言うことになっているようです。それはどうやらこの地方の供養方法らしいのです。ネットなどで調べると53回忌とか57回忌とかずっとやると書いてありました。そうするとこのやり方は南アルプス地方の仏教に関する回忌供養の1つのしきたりと言うものでしょうか。

 

7月▲日
マスゴミでオリンピックの選手村が住みにくいと言う苦情が出ていると言うニュースが大きく報じられた。ところがそのニュースの根本を確認すると1つは冷蔵庫などが入っていないと言うことだったそうだがこれは選手団が入村する前に注文する必要があったと言うことだ。注文してある選手団には全部の備品が備わっていると言う。そして住みにくいからと言うクレームが来たと言うその元は選手村入ったらシャワーのヘッドが曲がっていて使いにくいから変えてくれと言う話をしたらそれが朝日新聞、毎日新聞などのどうしてもオリンピックを妨害して中止にさせたいマスゴミによって選手村住みにくいベッドが悪いシャワーの高さが低いと言うような話に変えられたと言うことだ。日本のマスコミがもともと程度が悪いと言う事は分かっていたけれどもこれほど悪いとは思っていなかった。まさにゴミである、本当の事を報道してそれが話題になるのがマスコミの仕事である。自分たちの都合の良いように勝手に想像記事を書いて、あるいは小さなネタを嘘800で大きく膨らませて記事に書いてそれを売って商売にすると言う事はまさにマスゴミでありしてはいけないことである。今まで朝日新聞社や毎日新聞がネットの話題になっていたけれども今は日本国中のすべてのマスコミが嘘800を書きそれがまた別のマスコミによって脚色されてもっともっと大きな話として広められるわけだ。これは日本の報道機関の質の低下そして情報を取る記者の質の低下である。日本国民として非常に恥ずかしいことでありあってはいけないことであるが日本の大手の新聞社が先を競って嘘を書いて脚色して広げてそれをもとにまた嘘を書くと言うことを繰り広げてきた結果である。今はNHKなどもその片棒を担いでいると言う、非常に恥ずかしいことであり今すぐにでもこいつらの発行をやめさせる方法を考えなければならないと思っている。

 

7月●日
あれほど騒がれたお台場のトライアスロンのコースの海の水の水質が泳いだ人に言わせれば問題なかったと言う。朝日新聞ではトライアスロンのコースお台場の海がトイレの匂いがする、うんこが流れている、東京の下水の水が全て集まっていると言う新聞情報だったけれどもどうやらガセネタだったらしい。やはり朝日新聞だよなぁと思われる、実際に朝日新聞の記者はどのような情報で記事を書いているのだろうか。全てが嘘、まさに嘘800の記事を書いているが朝日新聞の記者は実際に取材をしなくて頭の中で考えたことを会社の事務机の上で書いているのだろうか。こうやって実際に泳いだ人の意見を聞いてみればトイレの匂いなどもしないし彼らの言うのには海はどこの海行ってもなんだかの匂いがすると言うことだ。トイレの臭い下水の臭いなどと言うことを新聞に載せるにはかなりの裏付けがなければできないことである。ただ東京オリンピックに反対する、できれば東京オリンピックを中止に持ち込みたい、そしてそれをもとにして現在の内閣や政府を貶めたいと言う気持ちが満々で書いている記事ではないかと思う。これは朝日新聞の上層部が現在の記者の教育をしていないと言うことだ。何でも自分の会社の思想に合わせて机の上で多分こうだろう、あるいはこうなれば面白いと言う感覚で書いている記事ではないか。朝日新聞は過去にもいわゆる従軍慰安婦、朝鮮半島での婦女子狩り、支那の大陸での一千人切りなどを嘘を書き続けてきて今日に至っている。なおかつ過去の資料を読んでみると大東亜戦争の発足時にそれいけそれいけと煽りにあおったのが朝日新聞であり日本の敗戦によって進駐軍により発行を止められることを恐れて180度転換して日本国民に自虐思想をうえつけたのも他ならぬ朝日新聞である。そこで朝日新聞の読者には言いたい、もうこの新聞を読むのをやめたら。そして朝日新聞そのものには強く言いたい、もう新聞発行やめなさい
日が経ってくると東京オリンピックの開会式の模様や色々な情報が嘘がいっぱい詰まっているというのがわかってきた。まず開会式では台湾のことを普通ならチャイニーズ台北と言うわけだが日本のアナウンサーNHKの和久田アナががはっきり台湾と言った。これがいろいろな詮索があって本当はどうだったかと言うことがわかってきた。日本語のあいうえお順に入団したわけで韓国が大韓民国、つまりタ業で始まったわけだがその次あたりに台湾が入場したと言うことだ。つまり最初から台湾と呼ぶつもりで入場の順序もその風に決まっていたらしい。ところが支那では台湾の入場と同時に画面が切られたらしい。つまり支那のほとんどの人はその部分を見ていなかったと言うことだ。だから批判も今現在は起きてきていない。そしてまた日本の選手村が最初のうちはユニットバスの天井が低いとかベッドが段ボールだから壊れてしまうとかいろいろな批判がニュースとして流れていたけれどもどうやらこれはフランスの反日記者が日本に反対する国の選手の意見を聞いて机の上で書いた記事らしい。今は選手村の中から食事は良いウォシュレットが素晴らしいベッドも良いなどと言うような良い評判のニュースが溢れてきていると言うことで今まで書かれた反日的なニュースは全部作り物つまりファクトニュースだと言う情報が流れていると言うことだ。オリンピックは何があって何がないのかちゃんと記者が自分で確認したことをニュースにしなければとても恥ずかしいことになる。

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8月◎日
良い例が韓国で自国の選手団にオリンピック選手村近辺のホテルを借り切って弁当を作っているらしいがその材料の原子汚染を計るのに空気の汚染を測る機械(ガイガーカウンターかな?)を使っていると言うことだ。物の汚染と空気の汚染は測る方法測り方も全然違うから当然使う機械も違うと言うことで今韓国で使っている機械はとても食品の原子汚染を測ることができない機械だと言うことで全世界へ恥をさらしているようなものだと言う。さて武漢肺炎の感染者は今日は東京都の感染者が2800人を超えたと言うことである意味大騒ぎをしているがその片一方で感染者と陽性者が違うと言う問題で騒いでいる連中がいるそうだ。つまり陽性が出ると言う事は今検査するすぐ前にウィルスが口の中に飛び込んだとしたらそれはもう陽性になると言うことだそうだ。そしてそのウィルスが体の中に飛び込んで血管とか筋肉とか内臓とかにくっついて自分の分身を増やし始めた事を感染と言う、そしてその体内のウィルスがどんどん増えて活動を始めて人間の体に異常が出てきたのが症状が出ると言うことらしい。つまり陽性者は普通の健康体、感染者も体の中に菌が入って活動を始めてはいるけれども人間の体力の方が強くてウィルスが増えることができない状態、人間に障害を及ばさない状態なのでこれもある意味健康体である。問題は症状が出てそれも自呼吸ができないとか39度ないし40度あるいはそれ以上の熱が何日も続くとかそういった重症者が出る場合があるがそれが1番問題であってその行き着く先が死と言うことになる。そうならないように免疫を作るためにワクチンを打つわけでこのワクチンが効いてくれば免疫になると言うことだが感染してその病気を発症しない場合でもこれも免疫ができるわけだ。つまり早く免疫ができるそして周りの人がみんな免疫を持つ、そういった集団免疫になるためには今のように重症者と死者が少なくて感染者や陽性者がどんどん増えていけば集団免疫を得るという事になりそれが一番いいわけである。

 

8月○日
東京は5000人越えの感染者が出て東京周辺の各県の感染者も増えており、沖縄や大阪、福岡なども感染者は増えているという。ただ感染者が増えているというだけで重症者死者は多くないという事だ。武漢肺炎はできるだけ大勢の人が感染して集団免疫が起こればそれでこの病気の感染は止まると言う事だから今のように感染者や陽性者の数を発表しても大した意味は無い。それよりも症状が出た人、重症者、死亡者が何人いるかが1番問題でありその重症者と死亡者の年齢が何歳かということも問題である。多分ワクチンの効き目が出てきて高齢者はほとんど発症していないのではないかと思う。若者に対してはこの武漢肺炎はインフルエンザ位のもので少し熱が出て喉が痛くてそれで治ってしまい免疫ができると言うことであれば早めに感染をしてしまった方が良いと言うことも考えられる。ただ今度は尾身氏が例え70%感染してもこのウィルスは残りの30%の人の間で感染をするというようなことを言いだした。つまり70%がワクチン接種しても残りのしない人の間で感染を繰り返すという事のようである。とすれば今まで政府で言っていた6割7割ワクチン接種すれば集団免疫になり武漢肺炎は落ち着くという事は嘘だったのか。ただ当たり前のことで免疫を得ていない人には感染するだろうがその免疫を得ていない人が少なくなるとウィルスはつながりを求めていくことができなくなるからそれが集団免疫だろう。こういうことをしっかり記事にしないからマスコミは本当にゴミであり重要な情報を伝えずに5千何人が感染したと言うだけであるから国民としてもそれに対してどう対応していいかわからない。ただ右往左往するだけであれば無意味であって聞いたほうも対応できない。しかしマスゴミは世の中を煽って政権を貶めるためにはただ人数が多い多いと騒いでいれば目的を達するには楽であるので今現在そういう報道しかしていない。これは今いかに日本のマスコミが劣化しているかの象徴である。新聞社の記者などは足を棒のようにしてネタを取ったと言う話をよく聞くけれども現在の記者は多分机に座って想像をパソコンで落ち込んでいるだけだと思われる。

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8月×日
支那のシノバックとかシノファームとかのワクチンは死の後ろ=バックとか死の農場=ファームとか揶揄されていて武漢肺炎のウィルスを熱処理か薬品処理化により弱体化させて使用するワクチンだそうで通常の武漢肺炎に対する効果ファイザーモデルナなどは93〜95%の効き目があるといわれているのに比べて50%前後の効果だという事で今はほとんどインド株に入れ替わっているという事だがそのインド株に対しては効かないと言うことで今支那で一生懸命ワクチン外交を繰り広げているけれどもほとんど効き目がないと言う話であり今度武漢肺炎が変異株として武漢にはやりだしていると言う事だし北京や南京そしてけっこう奥地にもこの肺炎が蔓延し始めているという事で志那の共産党政府では各都市ごとにロックダウンを始めるという事だ。このロックダウンなどは専制政治の共産党だからできることだが、今までさんざん世界に菌をまき散らしておいて志那で武漢肺炎は収まった、病気に打ち勝ったと喧伝していて世界へ効かないワクチンをばらまいていた共産党政府にはまさにざまぁみろと言う感じである。8月に入ってこの頃毎日暑い日が続いているので午後の事務処理で事務所行くのが嫌になる位であり夕方5時ごろになると風が出てくるのでそれから出かけて日報や何かを送っているが、作業するにはその頃から6時過ぎ位までがちょうどいい時間ではないかと思う。今日も日本全国武漢肺炎のインド変異株がかなりの勢いで感染を広げているらしい。東京の感染者も最高人数、日本全国も10,000人を超えて最高の人数、ただマスコミで発表するのは感染者だけであり重症者が何人か死者が何人かは発表しない、重症者と死者が少ないのであれば感染者や検査陽性とされる人が何人いようが全然問題はないと思う。ネットなどを見ると感染者が感染者が身近に、あるいは家族の中にいる連中はいるけれども有識者という人の中にはオリンピックを開催しているから感染が広がっていると言うけれど沖縄などがオリンピックは関係ないし大阪も福岡ばなどもオリンピックが原因、それで人出が増えているとは考えられない。つまり規制疲れで我慢が出来なくなって出歩く連中が大勢すぎてこれから海の日を含めた連休や旧盆が近づいて来て特に若い連中がこの武漢肺炎のウィルスを撒き散らしているに違いないと思う。ともかく出歩かないことが1番大事であり酒を飲んで大騒ぎをしないことが、酒を飲むなら家で飲もうという事が大事である。」

 

8月▲日
新聞で日本台湾交流協会の台北事務所安全保障担当の主任の渡辺金三元自衛隊陸将補のレポートで現状では支那の軍隊台湾に上陸する事はほとんど不可能であると言う記事が載っていた。もし台湾有事という事になれば日本人に少なからず影響があるので少し安心した。台湾にシナの軍隊が上陸しにくい理由としてまず台湾海峡潮流が早く幅200キロメートル以上もあり艦船が整然と並んで行動はできないと言うことと水深が浅潜水艦の運用も難しい。そして冬場は強風や濃霧が発生し航空機の飛行が難しい。そして台湾そのものに上陸に可能な場所は少なく上陸する場合攻める方は15,000人位の兵力が必要であり現状台湾は90,000人の陸上部隊がありその上陸できる場所を防御することが可能であると言うこと。それからアメリカの対応でアメリカそのものが台湾の防御を法律的に決定していること。そして現状ではアメリカと支那の兵力の差は歴然としてアメリカの方が有利であること。と言うようなことを列挙してもし支那が台湾解放に舵を切る場合は国内での混乱が起きて国民の目を外に向けるための手段として台湾解放を行う場合位しか考えられないと言う。もしその事態になった場合には支那そのものが世界から孤立しその行動を非難されそれをきっかけに台湾が独立宣言をすると言うことが考えられるので当分は武力侵攻は無いだろうと言う話である。ただし日本が台湾をどうするかと言う方向性を作っておかなければいけないと言う話だ。さて話は変わるが東京2020オリンピックもそろそろ閉会式を迎えるわけだがこのオリンピックは無観客で行われた、一般の人は無観客でいいと思うけれども子供達特に中学生、高校生などには無料で券を配って観戦させたかった。今後夏のオリンピックは多分永久に日本で行われる事は無い思われる。それならばできるだけ子供たち特に中学生や高校生にはこの全世界から集まってきた人たちが一生懸命競技をし戦う姿を見せればそれの勝ち負けに限らず色々な意味で感動が子供たちの心の中にずっと残るのではないかと思われる。宮城県で村井知事がサッカーの有観客で試合を行ったことが有識者の中ではかなりの評価を得ている。悲しいから菅内閣、小池東京都知事、神奈川県、埼玉県、北海道これらの都道県はやはり知事の力がないというか見識がないというか全ての競技を無観客してしまったことが惜しまれることである。

 

8月×日
1000文字の練習・・・・よくブログなどでGoogleで認められるのは毎日1000文字以上を書き加えることだと言われている。実際に毎日1000文字書くのは大変なことではあるが例えばその1000文字の分としてこことこことそれからここに色付けをする。このように色付けをすることによってウェブサイトの文字数が増えていくことになるわけだ。ここまで大体160文字位、多分400文字前後を書き込んで上手に色付けすればブログの先も次は何とかクリアできるのではないかと思う。単純に1000文字を書く、それが10分にはできないから500文字前後を書いて色付けをして1000文字にすると言う事は実験をしてみても良いと思うのでここでテストをするつもりでウェブサイトの1000文字を作ってみたいと思っている。そしてここまで330文字くらいであるのであとは文字の装飾をしてどの位のことをしたらよいか検討してみたい、まあどうしても千文字書き込む必要がないと言ってしまえばそれまで。じぶんてきにはシリウスで書き込んでいるが今ふと思っているのはシリウスで過去の書き込み(シリウス以外)を読み込んで訂正することができるだろうかという事。それが出来れば面白い。

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8月▽日
武漢肺炎陽性者数は東京都でぐっと下がって2612人だと言う日もあった。一週間くらい前の感染者数が5000人を超えたと言うことで大騒ぎをしてそれから4000人台が3日ぐらい続いてその間は感染者が多い、このまま行くとすぐ 10,000人まで行くなどと言うことで大騒ぎをしていたマスコミが4000人台から2000人台に半減したとたんニュースにしたくないらしくだんまりを決めこんでしまった。そしてまた5000人近くになったら感染者数を取り上げている。つまりマスコミは何でもいいから行政や政府の足を引っ張って大騒ぎをするだけ。感染者が下がってきたら下がってきたなりのどんな効果があったのかどんなことをするとそうなるのか、そこまで追求してニュースにして国民に注意を促し減速する拡大を防ぐつてを国民に知らすべきであるがそういう事は一切行わずにただただ面白おかしく煽っているだけが現在のテレビのワイドショーなどのマスコミである。やはりマスコミを本気になってまともに聞いたり見たりしてはいけないなぁと感じるところだ。昨日から高校野球の甲子園大会が始まった。朝日新聞ではあれほどオリンピック開催を反対していて無観客ですらやめろやめろと書き大騒ぎをしていたがしれっと有観客で甲子園大会を開催していると言うのはまさにダブルスタンダードの典型である。そして今回の高校野球を開催するにあたって資金不足でクラウドファンディングで1億円の寄付を募ったらけれども結果五百万円位しか集まらなかったと言う。つまり国民はそれほど高校野球に関心がないわけだ。朝日新聞と春の高校野球の主催をする毎日新聞とそれからNHKで毎日大騒ぎをしているからいかにも日本国民が高校野球に関心を持っているような雰囲気を出させるがよくよく考えてみるとさほど関心を持っていなくて1部のマスコミが大騒ぎをしているだけなのかもしれない。もし国民が関心を持っていて本当に必要だと思っているであれば朝日新聞のクラウドファンディングでも目標の1億円に届いたりあるいは超えたりするであろう。ところがわずか5,000,000円しか集まらなかったと言う事は今回高校野球は開催しないほい方が良いと言う国民の声ではないかと思う。

 

9月某日
自民党の新総裁戦が今のニュースの話題の真ん中にある。今のところ立候補を表明しているのは高市早苗、岸田、河野、それに検討中や推薦人を確保に動いているのが石破、野田聖子、下村博文も一旦引っ込んだが菅が出ないという事でまた考えを改めるようなことを言っている。そして自分的に一番期待したいのは高市早苗である。高市早苗はプライマリーバランスを考えずに当分の間国債を発行を続けるという事だ。経済成長が2%に落ち着くまでというか2%を超えるまで国債を発行して経済成長を図ると言うことだ。当然そのときには増税はしないだろうしましてや消費税をあげようなどと言う事は考えていないだろう。ちょうど10年前にあの東北の大震災があって時の民主党政権が震災で破壊されたインフラ整備のために震災増税を行った。これが日本がデフレに落ち込んだことの足をまた引っ張った。そもそも震災で壊れたインフラを整備すると言う項目は確かに正しいがインフラというのが例えば東北地方の道路にしろ鉄道にしろ橋梁にしろ、明治の初めあるいは江戸時代末期からずっとその災害の前日まで先祖が時間をかけて少しずつお金をかけて整備してきたものである。東北地方に限らず例えば新幹線にしてもあるいは高速道路にしても全てが何十年か前に作られてそれが国債を使いその返還にその利用料を使用すると言うことで有料道路やあるいは新幹線の値段が通常の鉄道よりも高く設定してあるわけだ。それを壊れたからといって増税して数年で整備しようと言う話がそもそも無理の話だめな話でこれからその災害を立て直していこうと言う国民の手持ちのお金を税金として吸い上げて国民を貧しくすると言う考え方になる。日本の国債は償却は簡単にできるわけだ、その理由は日本円が世界から支持されており今は緊急時の日本円と言う位円の価値が高くなっていてもし世界に戦争でも起これば日本は憲法で戦争しない宣言をしているわけだから日本円が支持されてくるだろう。そういった安全な日本円で発行する国債はいくらでも消化されるわけでもし消化されなかったらそれは日本銀行は買い取れば良いわけだ。そこで高石さんが描いている2.0%と言う話が生きてくる。この2%を超えるとインフレが増加するというのが経済界の常識らしい。しかし日本の高度成長期にはインフレ率7%くらいの時もあったわけで気を付けなければならないのは当然であるがより安心というのは、つまり高市早苗が言っているように2%の成長というと今ここで100兆円あるいは200兆円と言う国債を発行してもあまり難しく考える事はないと思う。例えば自分が高校時代やすいパン屋さんが学校の近所にあってそのパン屋さんはコッペパンが五円あんぱんも5円位だった。そしてそのコッペパンにコロッケを入れてコロッケパン、ソーセージを挟んでソーセージパンなどと言ってそれらが20円位で買えたわけだ。それから65年経った今コッペパンにしろあんぱんにしろ大体が100円近辺、惣菜パンに至っては150円とかと言う金額になっている。つまり現在のパンの金額の20分の1とか15分の1とかだったわけだ。つまり今100兆円の国債を発行しても60年くらい経てば現在の金額の5兆円位の負担にしか感じなくなるわけだ。よく現在の負債を将来の子孫につけ回してはいけないと言う話をするけれども実は逆であって現在100兆円200兆円かけてしっかりしたインフラ整備をしておけば100年後の子孫はそのインフラを利用していても現在の感覚でいれば3兆円から5兆円位の負担をすることでそのインフラを使い続けることができるわけでその分が経済成長とかに付与するわけだ。高市早苗が言っているプライマリーバランスの当分の間放置すると言う、そしてインフレ2%を超えるまでその政策を続けると言う事はまさに正しい選択であるが多分経済を知らない文化系出身の記者がいる新聞社等は財務省の幇間をしてまた大騒ぎをすることだろう。彼らの言い分はこうして作った借金はどうして返すんだ、孫子の代までその借金を背負わせて孫子に、子孫に借金を返させるのかという。そこのところが経済を勉強してこなかった新聞記者の限界でそもそもいつ返すなどと考える必要はない。江戸時代が終わるときに江戸幕府もその時代の薩摩藩もあるいはほかにもそういった藩はあったと思う、しかし今徳川家の子孫が、あるいは島津藩の子孫がその借金を背負って乞食のような生活をしているなどという事はない。明治に代わって金の価値が変わったという事もあるが少しづつ、つまり2%くらいの経済成長をしていけば貨幣価値は100年後150年後にはその価値観が50分の一あるいは100分の一になるものだ。だからコッペパンの話ではないが100兆円が今の価値観の100億円くらいに感じるようになる。そんなことを言うと生きた経済と言うのを知らないマスコミの記者がまさにゴミ記事を書き続けて財務省の幇間を続けながら大騒ぎをすることだろう。そもそも財務省の官僚が経済を知らないわけで財務省の官僚のトップがすべて東京大学の法学部出身であるから学生時代から経済を勉強したわけではなく財務省に入ってから先輩に経済を教わったわけだ。その先輩も法学部出身で経済を知らないから大蔵省時代から間違った経済政策を行っていてそのまま後輩にその経済政策を教えているわけで日本の財務省の指導で日本の経済が良くなるわけがない。

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9月某日
今日の地方新聞共同通信が調査をして自民党員の中で河野太郎48%、岸田18%、高市早苗15%、野田聖子3%だったと言う。そしてその調査方法がランダムレジットダイヤリング法と言う方法でコンピューターで無作為に電話をかけかけた自動音声の固定電話で調べた結果で1028人が自民党の党友もしくは党員だとかが答えたと言うことでその男女の内訳が男性506人、女性522人だったと言うがこれは多分嘘であり共同通信が適当に数字を出したもの、つまり共同通信がこうなってほしいと言う思いを記事にして新聞社へ提供したものであると思われる。その理由はこの櫛形で昔自由民主党の党員や党友を募集して自分たちがそのお金を集めた覚えがある。小笠原が元気だった頃の話で当時の党員、党友は大体10人の中で女性が多くても3人から4人だった覚えがある。自由民主党の党員や党友の中でランダムに電話をかけて女性の方が多いと言う事は絶対にありえない。ましてやランダムにコンピューターで選び出して調べたあちの女性の数の方が多いと言う事はまず嘘であると言うこと。つまりこの共同通信で出した調査結果は共同通信の記者がが鉛筆を舐め舐め描いたものであるということがよくわかる。だからをマスゴミは信用できないゴミクズと同じであると言える。新聞へ出す記事であればもう少し配慮をしてどうせ嘘を書くならば人に疑われることもない嘘を書けばいい。あるいはあえて信憑性を持たせるためにいや本当は女性の方が多かったんだろうと言う記事にしたかったのかもしれない。今ネットを見ていて考えた、機械的にアンケートをとったとして1人10分位の時間がかかったとして自民党の党員、党友1028人に答えてもらったと言うことだが1028人自民党党員党友と言うことになるとおそらく10,000人あるいはそれ以上に電話をかけているだろう。通話時間だけ考えても自民党関連が1割だとしても10,000人以上に電話をかけると150000分だと24時間かけっぱなしでも100日以上かかる。これを総裁選が始まって1日めに発表すると言う事は200台の電話で12時間かけっぱなしにしたと言う話だ。10,000人にかけたと言うことであれば当然電話に出ない人、電話をちょんぎりした人などがいる。多分家庭電話で電話に出る人は5割もいないだろう。とすれば上記の計算で400台の電話で12時間、そのアプリケーションの値段が10年位前の話で当時コンピューターをついていなくて自動アンケートのアプリケーションの値段が1,000,000円位かかったと言う話を聞いた。共同通信でこのアンケートを取るためにアプリケーション代だけでも40億円かけたと言うことだろうか。それも嘘になるな、40億円+通信費、いくら日本を代表する通信社としてもそんな事は無理だと思う。そして家庭用電話に掛けたという事だが昼の時間に家庭にいるのは高齢者だけだろう。だからもし本当にかけたとしても本当数字は出てこないし自分たち夫婦も夜でも朝でも家庭用電話には出ないようにしている。だから共同通信社の記者が鉛筆を舐め舐め書いた記事だろう。そしてその中についうっかり自分の気持ちを書いてしまったと言うところがオチではないか。

 

9月某日
支那では習近平が政権の3期目を狙っていると言うことで国民の所得の均等化を目指してIT企業や有力企業に協力を呼びかけたらアリババ集団等は一兆円を超える金を所得均等化の政策に協力するために政府に給付をしたと言う。逆に不動産業界には33兆円近い借金を背負っていて、その金利をデフォルトすると言うところも現れていると言う。そして習近平は毛沢東が行った文化大革命と同じようなことを計画しているのではないかといわれている。毛沢東政権で一番の失敗は集団農場だそうで昔小学校のころ日教組系の先生がずいぶんほめていた当時ソ連のコルホーズ、ソホーズと人民公社と言うやり方で共産党だからすべて国のもの、つまり共産党のものだと言う建前の政府の土地を与えてそこで国民に農業をやらせたわけだ。農業以外の自由主義諸国で言う所の企業などもすべて人民公社方式で行った。外国では人民公社がうまくいっている、人民公社で経済が発展していると言う風な宣伝をしていたけれどもそれは人間の性で結局人民公社の中では誰も積極的にあるいは先に立って仕事をする人がいなくてそれでもみんな平等にお金がもらえると言うことでだれも責任をもって仕事をしない。そのうちに人民公社がみんな潰れてしまった。良いと言われていたのは今で言う粉飾決算で、ソ連がつぶれてロシアになった時それがさらけ出された。優良な人民公社は大都市の周囲にある通勤圏の人民公社で大都市が発展すれば住宅が建てられるつまり通勤圏にあるような人民公社だけが最終的に利益を得ていたと言うことでいつか知らない間に人民公社と言うものがなくなってしまってケ小平の言うところの黒い猫でも白い猫でも休みを取ればいい、その方式でどんなやり方をしても儲かれば良いと言う考えが中心になって支那が今のような世界の下請け工場としての発展をしてうそか本当かわからないけれども世界第二の経済大国と言われるまでになったわけだがいまだに3割は年間150,000円以下で暮らしていると言う。3割と言うのは14億人の人口の3割の訳で約4億人はいまだに年間で150,000円以下の所得しかないと言うこだ。これを北京、上海、深?などの工業が発展した大都市のあるいは政治の中心地の共産党員の最高所得者年間何億あるいは何十億と言う所得を得る人と均等にしようと言うのは非常に難しいことではないかと思う。習近平が文化大革命と同じような政治闘争を始めると言うことであればこれは願ったり叶ったりでそれによって支那の経済はまた何年か十何年か停滞すると思うので日本などもその間に政治的充分な経済の立て直しができるのではないかと思う。

 

9月某日
一昨日の夜親戚で今年取れたと言う銀杏をゴミの袋へ2つ持ってきてくれた。もっと置いていくと言うことだったけれども2袋でも多い位だと言うことで2袋もらっておいた。今日午前中この銀杏を処理しようと思って9時ちょっと過ぎから作業を始めたが銀杏の作業をしていて少し厚めのビニール手袋を使っていたが電話がかかってきてもビニル手袋が手に絡まってすぐに電話出れないしなんとなく扱いにくい気がしたのでダイソーへ行って薄い勝手用のビニールの手袋を買ってくる。ついでに薬局へ寄って蚊取り線香を買ってきた。朝のうちの作業をする間に周りに1匹、2匹のやぶ蚊が舞っていて腕とか顔の周りとかを刺されてかゆくなってきたのでせめて周りの蚊を追っ払おうと言う気持ちだった。結局午前中1バケツ仕上げることができなくて午後は食事後2時ごろから続きをした約1時間かかって一つ目のバケツの分を終わらすことができた。バケツいっぱいの銀杏が皮をむいてみるとバケツへ4分の1位になってしまったが何とかもらった半分を処理することができた。

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剥いた銀杏はよく乾燥させる必要があるが2、3年前に雨が多くてよく晴れなかったところで確か1日から1日半ぐらい日に当てただけで銀杏をしまっておいたらカビが生えてきたことがあったので今回は3日から4日位で天日干しをしたいと思っているが金曜日土曜日あたりから雨が降るらしい。また日曜日以降は天気が良くなるらしいから雨が降ったら取り込んでおいてまた天気が良くなったときに2日から3日干すようにしたいと思っている。銀杏はまだ去年のものが結構残っているのでそれも急いで食べなければなぁと思う。この間銀杏を生のまま銀杏割の道具で割って簡単に茹でて保存しておくと焼くのと同じように電子レンジで温めるだけで食べることができるので今度の銀杏は早急にからをわってゆがいて冷蔵庫にしまっておこうと思う。昨日と今日二日間銀杏の加工をしたわけだがバケツ2つ分の銀杏が種の部分だけにするとバケツ半分弱くらいになっていた。昨日は午前中途中で村松さんからお金をもらいに行ったりビニル手袋や蚊取り線香を買いに行ったりいたという時間があったけれも午前中全部と午後3時半くらいまでの空き時間を使って作業をした。今日は午前中全部の時間をずっと水道の蛇口のわきに座ってほとんど片付けたが最後の洗浄だけを残してガーデンの作業に行く。帰ってきて銀杏をよく洗い、乾して作業は15分くらいで終わった。昨日と今日で銀杏の加工作業は終わらせてあとはバケツをよく洗って手袋を片付けてという作業が残ったがこれは明日やろうと思う。銀杏の処理が終わってほっとしたところである。

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10月某日
国会で岸田総理大臣の所信表明演説があったけれども盛り込まれてくるいろいろな大臣の話を聞くと前の安倍内閣あるいは菅内閣の麻生大臣のようなあるいは安倍総理大臣そのものも含めてにらみの利く大臣がいないから官僚が勝手なことを言い出している。特に財務官僚がプライベートバランス(PB)を保持するなどと勝手なことを言っている。そういうのは政治家が言う話でkannryou 官僚が大臣や政治家をさて置いて口にできるものではないが財務省の事務次官あたりがプライベートバランス保持するようなことを言っている。今のデフレを脱却するにはプライベートブラウズのとことを言わずにともかくインフレになるまで財政投融資や資本投入をしていかなければならないと思う。原資は国債であると言う事を政治家がはっきりさせておかなければいけない。まだ岸田内閣が発足して3 、4日しか経っていないけれども支持率にご祝儀相場は出てこないし東京証券取引所もお祝い気分が出ていない。支持率は50%を割ってかなり低いところにあるし東京証券取引所は1週間で2500円位のナイアガラの滝である。どうやらこの最初の出足を見ていると岸田内閣も大した事は無いなぁ、ひょっとすると来年の夏の参議院戦あたりで総辞職と言うことがあり得るかもしれない。1年以下で経済を成長させてデフレからインフレに持っていくと言うことも大変なことであるから岸田内閣の閣僚を見ているとどうやらぱっとしない顔ばかりであまり期待はできそうもない

 

10月某日
今日は午後には衆議院本会議が開かれてそこで衆議院が解散されると言うことだ。いよいよ選挙が始まると言うことだが共産党の公約には恐れ入った。今更ながらPCR検査をもっと増やせと言う、PCR検査の意味はわかっているのだろうか。PCR検査を増やして陰性であれば普通の活動を認めていると言うことであるがそもそもあの検査は検査した時自体が陰性であると言うことであり例えばその次の日に発症する恐れもある。それからPCR検査と言うのは例えば自分がウィルスを吸い込んでいてもそのウィルスが体の中いでなくなっていたつまりウィルスは活動しなくなったその死骸があったとしても陽性になると言うことだ。つまりPCR検査と言うのは病気にかからない、ウィルスが体に取りにつきにくくなると言うことではなく単にその検査をした時点で体の中にウィルスが入っていない、もしくは唾液、あるいは鼻の中にウィルスがいない、血液の中にはいるかもしれない、人間の体液の中には混じっているかもしれないけれども唾液とか鼻汁の中にはいなかったとすれば陰性、ウィルスの死んだ残りがあったとしても陽性と言う非常にわかりにくい検査の結果である。だからこの検査を受けて陽性であれば家にいるとか陰性であれば出歩いてもいいと言う話ではない。注射をしてワクチンを取った人でも病気が発症しないわけではなくブルースルーと言う形で感染するかもしれないし発症するかもしれないが発症しても軽く済む感染しても発症しないと言うことだが検査だけでは感染すれば発症する、発症すれば重くなると言う事は言われているので共産党の言う検査オンリーではほとんど意味がないと言うことだ。それは共産党が現在の日本の有権者、国民の考えとマッチしていないという事だろう今度の衆議院選の共産党の山梨の選挙区では新人立候補者はは71歳の婆さんである。自分など信条として70歳になったら後進に道を開けて世の中の事に対しては隠匿生活を送ろうと思っているのだが、こういった爺、婆しか共産党の中にいないと言う事は今の共産党の1番の問題点では無いだろうか。全国では共産党が24選挙区で立憲民主党に共闘と言う形で候補者を譲ると言う事はいよいよ共産党には党員がいなくなるばかりではなく立候補させるだけの有能な人材がいなくなると同時に赤旗が売れなくなり資金が乏しくなってきて全国の全選挙区に立候補させるだけの資金がなくなってきていると言う証ではないだろうか。これをもとに徐々に徐々にではあるが共産党はなくなっていく、あるいは弱体化していくと言うことだろう。