始めました

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私はブログを始めるにあたって少し自己紹介をしなければなぁと考えています、年齢的には恥ずかしいほどの歳をとっていてもう年金生活を何年もしています。生活費は年金だけでは足りないもので職業として自宅の近くの小さなショッピングモールの駐車場の管理をしています。

 

駐車場の中や周囲のゴミ拾いや廃棄物の片付け、そして駐車場の周囲はぐるっと植栽が植えてあり年に何度かは剪定や草取りなど植栽の管理をします。植栽にはそれほど大きな木は植えてないものでそれほど大した仕事ではありませんが植栽をきれいにしておくだけで駐車場がきれいに保てると考えています。

 

私には趣味らしい趣味はなく読書はめんどくさいし音楽や歌もあまり好きではない、子供の頃には漫画をよく読んだので暇な時間ができたら漫画を読むのもいいかなとも考えています。趣味と言うほどではないけれどももう30数年前昭和の終わりの頃からパソコンに興味を持っています。

 

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昭和の終わりの頃NECのPC 98というのが発売されそれを買ってパソコンを使い始めました、その使い始めた動機は自分は字が下手でしかも落ち着きがないために自分の仕事で使う図面を書いたり直したりするのに鉛筆や烏口で墨を使って描くことがものすごく下手で書類を作るのもあまり自信がありませんでした。

 

そこでパソコンを使って書類を作ろう、図面を書こうと思ったのがパソコンを始めた動機です。私の同級生に内科の医者をしている人がいてその人に相談をしてその当時日本では一番人気があると言われたPC 98南アルプス,修理,パソコン相談,SIRIUSPC98を買ったわけです。
その時それと一緒に買ったのがNECのドットプリンターでした。PC 98 =は3.5インチのフロッピーディスクを AドライブBドライブに入れてまず当時はIBMあるいはMicrosoftのdosを読み込ませてパソコンを立ち上げてそしてAドライブのフロッピーディスクをアプリケーションのディスクに入れ替えてコマンドを立ち上げて仕事をしてそのデータをBドライブのフロッピーディスクに保存して残すわけです。

 

そして出来上がった資料を先程のドットプリンターで印刷します。ジーコジーコと音がしながらパソコンのデータを紙にプリントアウトしていくわけですがともかく時間がかかりました。それでも計算やその結果を出したりあるいは書類を作ったりするのには手書きで書いていくよりもはるかにきれいな書類ができました。

 

そしてその友人のお医者様がくれた日本から見える星座をディスプレイに映し出すソフトを動かしてみて時刻ごとにその星の位置が変わることがとても不思議に思ったのを覚えています。

 

自分が初めて買ったアプリが名前は忘れたけれどもワープロのソフトと当時カルクと言われていた表計算のソフトでした。ちょうどこの頃からアプリケーションの一太郎や何とかワード、何とかカルクなどと言うアプリケーションが売り出されました。やがて平成に入って確か平成の初めの時にまず東芝からダイナブック、そしてNECから98ノート98ノートと言うノートパソコンが売り出されました。確かノートパソコンといってもラップトップと言われるくらい厚い重いパソコンでした。それでもディスクトップに比べるとかなり小さくて重いながらも1つの鞄へ入れて持ち運べることがとても便利で重宝に思いました。

 

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NECの98ノートと東芝のダイナブック、ダイナブックの方が少し早く発売され、どちらも平成の初めに発売されたわけで今からは30数年前になります。パソコンは自分の事務所以外のところで使うとなればあの大きな筐体をどうもっていくか、当時はパソコンは田舎の人は使っていなかったもので都会の特に東京の人たちが例えば帯で背中に背負ってそのまま電車に乗って周りの他の乗客に嫌な目で見られたなどと言う話も聞きました。

 

当然ディスクトップならばどんな形のコンピューターでもコンピューターの本体とディスプレイを持っていかなければならない、それ以外に普通ならキーボードやマウスも必要である。パソコン本体とディスプレイを1つの大きな袋を作ってその中に入れてそれをリュックのような形で背負って出かけたと言う話がありました。

 

それがラップトップといえどもともかく少し頑丈で大きなカバンがあれば持ち歩くことができたと言う事はパソコン業界にとっては妄想の進歩ではなかったかと思います。ただ昔の話でいろいろ調べてもでは印刷はどうしていたのかなどと言う話はありませんでした。

 

データはフロッピーへ残してプリンター南アルプス,修理,パソコン相談,SIRIUSドットプリンタがあるところまで戻ってそこで出力していたのかもしれません。今のようにネットワークや電話が発展をしていなかったわけで電話だってアナログ回線がつながっていただけですのであくまでもデータのやり取りはフロッピーを手渡ししたりあるいは郵便で送ったりしていたわけです。

 

そして98ノートを手に入れて少し経った頃にウィンドウズ3.0が世に出てきました。しかしこのウィンドウズ3.0と言うのは実に使いにくいアプリでした。今のようにアイコンをポンとクリックすればアプリが立ち上がってくると言うようなものではありません。

 

ウィンドウズでありながらまだコマンドを打ち込んだりアイコンを自分で作って設置するような必要もありました。フロッピーディスク十数枚のOSをカチカチカチカチ言わせながらインストールしたことを覚えています。このところハードディスクと言うものが出てきて当然ラップトップの中にはハードディスクが入っておりまた外付けのハードディスクもありました

 

。唯当時のハードディスクは20 MBとか30 MB位の容量のものが外付けで発売されておりそれを買ったときにはさすがに感動しました。この20MBのハードディスクにはフロッピーが約20枚が本入るんだ思うと当時のデータをいくら保存しても保存し切れないなぁと思ったものでした。

 

今のようにハードディスクが少なくても500 GB、動画や何かを保存するのにすれば1テラバイトあるいは2テラバイトが普通のように販売されているようになるとは思いもよりませんでした。98ノートもダイナブックもディスプレイは蛍光色の白黒の画面でした。

 

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私はショッピングモールの駐車場の管理をしていますので1日のうちの過半数の時間はショッピングポールの駐車場を回ったり植栽を見たりしています。ここの勤務時間というか決められた時間は午後1時までです。1時に家に戻ってその後食事をし後は自分の事務所に行きパソコンに向かっています。

 

パソコンはウィンドウズ10のディスクトップパソコンが3台、この3台が1つのディスプレイを使ってキーボードで切り替えができるようになっています。マウスはUSBの無線でつながるマウスを使っているものでマイクロソフトのマウス切り替え用のアプリを入れてあります。

 

キーボードはディスプレイの切り替え器とともに稼働するようになっていてディスプレイが切り替われば一緒にキーボードも切り替わります。このサイトはシリウスで作りましたが今私は別に趣味はパソコン・持病はリウマチ・少しSIRIUS別に趣味はパソコン・持病はリウマチ・少しSIRIUSと言うサイトも持っておりこちらもSIRIUSを使っています。

 

ワードプレスも設定してまもなく何度も何度失敗してワードプレスでは無理かなと思い入れ替えました。ワードプレスでは何かこちらの設定とかアップロードの方法がまずいのか動きがスムーズにでいかないところもあります。何度も何度も入れ替えたり動かしたりしたのですがやはりSIRIUSのほうが扱いやすいと思います。

 

徐々にですが慣れていければいいなと思っています。ワードプレスを1番最初に設定したのは2月の10日、それから1ヵ月間は試行錯誤の連続でした。ともかく慣れるまでワードプレスも難しくて実際にどのように動かしていいのかも試行錯誤全部自分の独学でやっているもので思うように動きませんでした。

 

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醜いページになってしまって駄目だと思いSIRIUSに変えました。自宅にはウィンドウズ10のノートパソコンが自分用と女房ように各1台、そして自分の自由に使えるLinuxのノートパソコンが二台あります。

 

1台はubuntuで動かしています、もう1台は昔買ったネット用のパソコン、確か買った当時のOSはウィンドウズ7スターターだったと思います。それにxubuntuを入れて動かしています。これはウィンドウズ10をいちど入れてみたけれども重くて動かないような状態でした。

 

その後いろいろなLinux OSを試してみたけれどもどのOSを入れても重くて動かしづらい状況でしたがxubuntuだとあまり早くはないけれどもストレスを感じない程度に動くのでウェブ閲覧用とメールのやり取りとテキストの書き込みをするために動かしています。

 

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98ノートやダイナブックが徐々に性能が上がってきてやがてウィンドウズ3.0それからウィンドウズ3.1と進歩してきました。ウィンドウズ3.0は実際に使ってみてまず使う価値のないOSだと感じていましたがその改良版であるウィンドウズ3.1になるとかなり使いやすいOSとなりました。

 

しかしウィンドウズ3.1をインストールするには十数枚あるフロッピーディスク南アルプス,修理,パソコン相談,SIRIUSfloppydiskをAドライブに差し込んでハードディスクにコピーする必要がありました。その当時どのぐらいのハードディスクをノートパソコンが持っていたのか少し記憶にはありませんが多分50MB位の容量のハードディスクだったと思います。

 

それでもいちどウィンドウズ3.1をパソコンにインストールしてしまえば後はフロッピーの出し入れもする必要がなくかなり快適なパソコンになりました。ちょうどこの頃今のインターネット、当時は何と呼んでいたのか忘れましたがつながるようになりました。

 

しかし電話回線でつないでいたもので電話代のこともありインターネットに繋いで必要なデータを落としたら電話回線を切ってオフロードで作業をしてまた必要なものをアップするときには電話回線を使ってアップしていましたのでインターネットへつなぐたびに今の電話と違っていたアナログのダイヤル式の電話だったものでパソコンの中からダイヤルをパソコンで回すジーコジーコと言う音が聞こえてきたのを覚えています。

 

デジタル回線などとなったのはつい最近なことでましてや今のようにWi-Fiが自由に使えるような時代は当時はとても考えられませんでした。結構長い間ウィンドウズ3.1を使っていましたがやがてウィンドウズ95やwindowsXP南アルプス,修理,パソコン相談,SIRIUSwindowsXPが発売されOSとしてはかなりしっかりしたOSだったものでこのウィンドウズ95には私もかなりはまってしまったのを覚えています。

 

パソコン1台にフロッピーディスクを50枚位入れてインストールをした記憶があります。

 

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SIRIUSへ飛びついてわけもわからず文字をまず入力してみました。アフリエイトの成功者がサイトで書き込んでいるのはまず1日に文字を1000文字打ち込めそのくらいサイトの変更をすればGoogleやYahoo!南アルプス,修理,パソコン相談,SIRIUSSIRIUSのAIが認めてくれると言うような話が書いてあったのでともかく文字を打ち込むと言うつもりでサイト作りを始めたのです。

 

そしてサイトの説明書を見ると通常のウェブサイトとブログサイトの両方が最初の設定画面で作れると言うことなものでブログサイトを選んでどんどん文字を書き込んでいました。ところが今までSIRIUSでブログを作っている人はSIRIUSでは普通のウェブサイトを作ってその中へ別にブログサイトのフォルダを作ってそしてブログをその中で書いていくらしい。

 

つまり全体的なサイトは普通のPC用のウェブサイトを作っておいてその中へサイドメニューみたいな形でブログを入れていくと言うことらしいのです(今勉強中=2かげつくらいかかるとおもいます)。

 

そしてなおこのシリウスの中にワードプレスをインストールすることができるのでワードプレスを使う場合はその方法が良いと言うような説明も書いてあった。ならばSIRIUSを使ってなおかつそこでワードプレス南アルプス,修理,パソコン相談,SIRIUSwordprseeを使うことができると言うことでこれがまた面白いなぁと言う気持ちになっています。

 

そしてそもそも自分はサイトが完成していない時にアフリエイトをする手続きをしてしまったのです。いろいろなサイトを調べたところではまずaspに自分のサイトを登録してそこから広告の方法を求めるようにと言うようなことが書いてあったけれどもそうではないらしい。

 

結局良いアフリエイトを得るためにはできるだけ良いウェブサイトを作っておいてそれによってそのサイトを見る人あるいはそのサイトを参考にする人を大勢見つけてその後アフリエイトを始めればいいと言うような気が今自分ではしています。また今日この作ったばかりのサイトを全部手直しをしようと考えている。

 

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話は少し変わりますがいろいろな情報で地震が来るだろう、東南海地震とか東京の首都沖地震とかまた東北地方でももう一度地震があるだろうなどと言われています。

 

日本は地震大国だと言われているが実際に地震が来てどの位の被害が出るかが問題でしょう。この山梨県は確かに地震の震源地に距離的に比例した揺れはあるかもしれないが大きい建物がないと言う理由を言う人もいるけれども割合に地震の揺れが少ないところではある。

 

素人で地震の揺れに対する学問的な知識は無いけれどもこの山梨県南アルプス,修理,パソコン相談,SIRIUS山梨県は岩盤の上にあると言うことでずっと昔もう亡くなってしまったしまった祖母や曽祖母、曾祖父などが話していたのを聞いた覚えがありますが関東大震災の時も揺れは揺れたけれども家屋の倒壊はほとんど見られなかったと言う話です。そこでサーバーを運行している業者に山梨県をサーバーの設置場所にしたらどうだろうかと言う提案をしたいと思っています。

 

なぜインターネットを利用する私が最初にこんな話をしたかと言うとサーバーが稼働していることがインターネットを利用する第一条件でしょう。ただネットサーフィンなどでウェブサイトを見るだけであればさほど気にはならないかもしれません。

 

見るだけでもサーバーがダウンすればそこのデータは見れないわけで不都合が生じるかもしれないがウェブサイトを自分で作って発信している人にとってみればサーバーがダウンすると言う事は致命的です。10年ほど前の東北の震災の時に私は個人サーバーを一年ぐらい動かしていて友人のホームページもあずかって私のサーバーで運営していました。

 

しかしあの時には計画停電と言うことで数時間から半日ぐらい停電が週に何回か行われたわけで数時間の停電が発生するとバックアップ用の蓄電池を設置しておいてもそのバッテリーの電気がなくなってしまってサーバーがダウンしていたことが何度もありました。

 

今では考えられないけれども個人サーバーは停電には弱いので処置のしようがなかった。私は自分のところで個人サーバ南アルプス,修理,パソコン相談,SIRIUSserverを立てるのはだめだなぁと思いやめることにしました。今から10年前の例の東北の大震災の時の話ですがそれ以来レンタルサーバーを使うことにしました。

 

レンタルサーバーは借りるまでの手続きが少しわかりにくいところもありますが借りてドメインの設定を押してしまえば後はFTPを使って自分のパソコンと同じようにやりとりができます。

 

そしてこのレンタルサーバーを借りてから私はインターネットの書き換えをするのにpukiwiki使うことにしました。それまでは最初はホームページビルダーを使っておりそれからドリームウェーバーを使っていました。

 

ホームページビルダーは毎年毎年バージョンアップがあってそのたびにお金がかかる、バージョンアップのたびに10,000円近い金額が掛かると言うのも結構な負担に感じるような時がありました。ドリームウェーバーもアプリ的には金額が高いものでなかなかバージョンアップもできないのでいちど買ったドリームウェーバーを使い続けていました。

 

しかしいくら高性能なドリームウェーバーでもホームページの進化つまり新しい方法にはバージョンアップをしなければついていけないと言うことになりpukiwikiを使ってみようと言う気になったわけです。

 

南アルプス,修理,パソコン相談,SIRIUSメモリはどの位必要か

 

話は変わりますがウィンドウズパソコンもメモリーがどのくらい必要か考えてみました、まずWindows7、Windows8では2 GBWindows7のスタートアップバージョンではネットブックと言うのを動かすのが流行っていたけれどもそのメモリーは1 GBあれば何とか動きました。そして昔の Windows2000とかWindowsxpとかではどうかと言う話で多分1 GBも要らなかったと思います。

 

ところがWindows10になって普通に動かすのに4 GB少しするすると楽に動かせるようにするのには8 GB必要だと言うことです。そこでヤフオクのオークションで16 GBメモリーを2枚セットのものを落札しました。自分のパソコンに挿してみたが一向に動かない、そしてここに4本させるようになって手元にあった2 GBのメモリを2本さしてみたらのろのろと立ち上がってきました。

 

つまり16GBのメモリは作動していないと言うことです。ヤフオクでメモリーの販売者に問い合わせたところそのメモリーはサーバー用だということが書いてある、気が付かなかったかという話でした。

 

自分の注意書きの見落としと言うことで8000円位の金額を捨ててしまったような結果になるが仕方がないなぁと諦めて今度はもう1台のパソコンこれには4ギガが2枚さしてあるけれどもそれを8ギガ2枚南アルプス,修理,パソコン相談,SIRIUS8GBメモリに変えてみようと思ってやはりYahoo!で落札したらこのメモリーが届きました。

 

このメモリーは新品だそうでケースへ入っているものが送られてきました。そしてこのメモリーを4ギガ2枚のものと取り替えて16ギガにする。4ギガ2枚が余ってきたので今もう1台のパソコンこれは主に使っているパソコンであるが現場状で8ギガ2枚と2ギガ2枚合計20 GBのメモリを持っているパソコンを右が2枚を抜いてこの4ギガ2枚をさしてみようということにしました。多分20 GBのものが24 GBに変わってもさほど体感的には良くならないのではないかと考えられるが4ギガ2枚のものを8ギガ2枚のものに変えて8 GBを16 GBにすればこれはかなり使いやすくなるのではないかという気持ちでした。

 

手持ちのパソコンがディスクトップは変更すれば1台が12GB、1台が16 GB、してもう1台が24 GBになるわけでこれでかなりの作業が全てすらすらとできるのではないかと期待している。SIRIUSはこの24 GBのパソコンで動かすよていにしています。

 

自宅の女房が使っていたノートパソコンが4 GBでありExcelを立ち上げるのにパソコンの前でずっと待っている状態でした。そして自分がいろいろな自宅で作業をするのに必要なレノボのノートパソコンが買った時に付けてもらった6GBであったので8 GBのメモリを1つ買って6ギガのパソコンの4 GBを取り除いてそこに8ギガを挿しました。そしてその取り外した4GBを女房のノートパソコンの2 GBを1枚取り外して合計6 GBにしてみたら女房が喜ぶ位パソコンの起動が速くなりました。

 

そして自分のネットブックを調べてみたらこのネットブックはBIOSでメモリーの最大容量が2GBだと言うことなので1 GB位でウィンドウズセブンスターター動かしていたのを同じネットを見るのであればどちらでも良いからと思いOSをxubuntu入れ替えてメモリーを1ギガ増やして2 GBにしました。

 

そうしたことでこのネットブックもそこそこにネットサーフィンができるようになりました。ただ検索をして急いで物事を知りたいようなときにはこれでは無理むりのようです。しかしBIOSでメモリーの上限が2GBと決まっていればこれは限界だと言うことになります。そこでヤフオクでレッツノート古いのを1台買いました。

 

確か3000円位だったと思ったがこれにはメモリーが6 GBさしてあるのでこれにOSとしてubuntuを入れてLinuxのパソコンとして使っています。これはWindows10で8GBのパソコン同じ位あるいはそれ以上の速さで動くきます。これでMicrosoftで言うところのワード、Excelに関してはマクロを使わない限り何不自由なくフリーのofficeアプリケーションとでWindowsパソコンで作ったデータが読み書きできるのです。こうやってパソコンの事をいろいろ実験したり調べたりするとまず今のウィルス対応などのためにWindowsあれば少なくとも10が必要なのです、またマイクロソフトではwindows7は終了という事でパソコンの機能上でメモリー等の問題で10が思うように動かないと言うことであればubuntuや xubuntuをインストールして使うことがオススメです。