アルプスのふもとで農業体験

10-12top

次の選挙に勝とうよ自民党!  


年の暮れをむかえ浅草では羽子板市が始まったらしい。今年はシナの漁船に乗り込んだ軍人が日本の海上保安庁の巡視船に対当たりをして捜査妨害をし、その船長を確保し検察で捜査しながら、シナの強硬な態度に那覇の地検の越権行為と言事で釈放してしまった。シナでは今尖閣を含めた沖縄をシナの領地だと言いはり日本からもぎ取ろうとしている。そして今まで日本は昭和54年から3兆6000億にもおよぶOADを行いシナの国土整備、インフラ整備に協力おり20年度にも53億円のODAを行っている。現在ではGDP(国内総生産)が日本を追い抜いて世界で第二位のシナがその資金力を軍事に注ぎ込みその軍事上海軍が北朝鮮国境にある軍港から太平洋に出る為の航路(海制権)をえる為に尖閣や沖縄をシナの手中に納めたいのだ。わが国では今シナ嫌いの人が増えておりシナを信用出来ないと考えている人が国民の80%以上になるという。国民の世論がシナに対するODAはもう良いだろう、その分をもっと成長途上の国にODAを行った方が良いと言う声がおおくなっている。ところが日本の駐日丹波大使はもっとシナへのODAを強化しろという。経済界の出身で民主党が政治主導で民間から選んだ大使と言う事であるが先の尖閣でも目立った対応が出来ず又ここに来て国民世論と自かけ離れた説を訴えているようなピンぼけ大使は辞めさせた方が良い。丹羽大使の言い分はこう言ったシナともめている時だからこそ貢ものをするように、環境保全や人材育成にOADを増やせと言う事らしいが信用出来ないシナのことである、シナはその金を日本にくし宣伝教育や、日本の環境技術をそのまままねてシナの環境技術だと外国に売り込むような事をするだろう。もし教育云々と言うなら金持ちのシナ人に金を渡すなどと言う事を考えず、彼等が日本に来易くしてODAではなく日本で教育を受ける方法を考えた方がよいだろう。日本の進んだ環境技術を欲しいならシナが日本から金を出してシナの金で日本の技術を買いもとめればよい。大使の言うように金をめぐんでやると今までのODAのように3兆6,000万もだしたところで日本は敵国で南京大虐殺のように30万そこそこの人口のところで100万人を日本軍が殺したなどと言う捏造歴史を教える国に日本との友好を求める事の方が無理である。又先端技術をしえると新幹線のようにコピーして自分の国の技術だと言い張って居舞う。政治主導で民間人の素人を一番問題の多いシナの大使に選んだ民主党の責任がある。民主党の体質であるが自衛隊で島嶼防衛作戦を立案したら防衛庁の政務三役(民主党国会議員)の中国様を刺激するなと言う声で計画を変更したらしい。そこまでシナの顔色を窺ったところでシナの政策は変わる訳がない。毛沢東がシナの国内で2,000万人を虐殺したことすら国民には知らせていない。シナは自分達の都合の悪い事は全て隠してしまう人種である。金持ちになったシナより発展していない国の資源をかすめる為に資金援助をしている国である。そんな国に日本人の大切な税金を一文たりとも出す必要はない。シナ人こそ背負えば抱かる、人の足元を見てその脚を手繰ってくる人種である。日本国民、政治家、経済界心を締めて取り組まないとシナにけつの毛まで抜かれてしまう。


国民のみなさなん困ったことですよ。菅内閣はなんと仮免許だったらしい、12000万の国民が仮免許の車に乗っていたわけだ。どうりで普天間に始まって尖閣、北方領土、子供手当て、ばら撒き農政、朝鮮学校に助成金、TPP、自衛隊は暴力組織・・・いろいろ出てきて支離滅裂になるわけだ。自分のところの自浄能力さえないわけだ。一兵卒の小沢にしてもこれは菅がしっかりした党内指導をすれば解決のつくことだ。例えばそれが除名であろうと離党勧告であろうとはっきりさせることが責任者の指導力だ。地方の市町村の首長になる人やたとえ市町村議員でもしっかり勉強して即戦力で望まなければならないと昔から言われている。しかも近年国も地方もその変化のスピードはますます速くなり、のろのろしていると置き去りにされてしまう。それを国のトップともあろうものが今まで6ヶ月間仮免許で動かしていたという。仮免許だから事故まがいのことがいろいろあった訳で、それに対して何も手を打てなかった理由がはっきりした。こんな仮免許内閣でもいまだに国民の20%前後が支持している。この理由はある会合で話題になったが大きな労組の利権だという。日教組、自治労、昔の郵政、官労協、民主党が人員削減をマニフェストで掲げて結果手を出せないもの、それが既得権益であり利権である。一人一人の利益は少ない(多分給料下げ反対とかボーナス加算とか)ではあるが大勢になるとその利権もおおきなものになる。国民よ目を覚まそう、市町村を見ればよくわかる、市民の年収が300万くらいの市町村で赤ん坊から死の間際の人まで100人くらいで700万近い給与を取っている地方公務員の生活を支えているのだ。それに県や国の高給取りの給料も同じことだ。思い切って政権を変えることではなく、行政の仕組みを変えることのほうが大切だ。政権交代というかっこいい言葉に踊らされた国民が目を覚ましてほしい。


シナがノーベル平和賞に反対している。そこで独自に「孔子平和賞」なるものを作って台湾の「連戦」氏に与えるらしい。しかしシナ人の考えることはわからない。何もムキになってノーベル賞つぶしにかかる必要はないだろう。シナがいかに子供じみた考えしか持っていないのか判る。シナは中華思想により国内でいまや日本を抜いて世界第二の経済大国になったといっているが大国と思うなら大国らしい振る舞いしたら良い。所詮シナがいくら頑張って○○平和賞、××科学賞などというものを作ったところで世界は読みきっているよ。AP通信によると、1935年、ナチス・ドイツに「言論の自由」を訴えた獄中の平和運動家オシエツキー氏がノーベル平和賞を受賞したときも、ナチス・ドイツはこれに対抗して自らの平和賞を創設したらしいがナチスと同じ発想なんだ。シナがいくら経済大国になってシナ人の金持ちは日本などの土地を買いまくっているが近い将来シナの経済は弾けてしまうといわれている。そもそもシナは一人っ子政策で今日本が直面しているよりもっと厳しい現実がすぐ訪れるんだ。今日本が忘れられた10年、なくした10年などといっては居るが、日本では少子高齢化で今こんな状態だがシナはあと20年も経つと日本以上の少子高齢化になり一人の人が8人(自分の爺さんばあさん)の面倒を見なければならない時代が来る。しかもシナの公務員=共産党員はそのそのほとんどが賄賂主義だという。シナの経済は今のところ年8%くらいの経済成長をしているが8%の経済成長をしていかないと賄賂の金が出てこないらしい。だから否応なくシナは経済成長していく、ところがもう製造業などは頭打ちで金(投資)の使い道がないらしい。シナ人が作った食料など金持ちのシナ人は食べないらしい。シナ人は今不動産投資に目を向けている訳だがシナでは不動産(土地)は国のもの、土地を国から借りその上に建てた箱物を取引しているが所詮共産党一党独裁、いつ国で不動産(土地)引き剥がしをするかわからない。そのときがシナの命運がはっきりするときだろう。


マスコミなどで今国民の生活を考えるととても政局にしてはならないなどと書いたり話したりしているマスコミが多いが、ではこのまま民主党菅政権に任せていいのかという問題になる。このまま菅政権だと一体日本はどこに行ってしまうのかという心配がある。北朝鮮が韓国に砲撃を加えたときに総理官邸は7時間誰も居なかったそうだ。それに対して職員はいたと仙谷等は言っているが馬鹿じゃないか。職員が居たということでは話しにならない。万が一の場合例えば自衛隊に出動命令を職員が出すのか?。まるで尖閣のシナ人船長の釈放と同じではないか。もっとも自衛隊出動など職員がするわけは無いが以下に今の政権が無責任と言うことか。驚いたことには国家公安委員長が休日だから自宅から出なかったそうで、これでは万が一国民の中に暴動などが起きた場合対応できないだろう。国家公安委員長が韓国に行き日本に対してデモや日の丸の焼き討ちを経験しているだろう。万が一の時にはそのときの韓国人のデモと同じようなことが起きるんだよ。そういった騒動を治めるのが国家公安委員長の役目で、そういった意識がないということはそもそも大臣の資格がないということだ。菅にしても仙谷にしても危機管理とか国民の生活とかそういった見方が出来てていない。テレビで森永が又へんなことを言う。民主党小沢は法律を犯していないからこのまま黙っていれば良い、本当にあの森永というトッチャン坊やは馬鹿だなと思う。あれを教授にしている大学であれに教わって社会に出るやからはかわいそうだ。いいかい!トッチャン坊や日本では今までたとえ法律に決まっていなくても世間でいけないと思うこと、世間のみんなが少しおかしいと思うことそういったことには自分でよく説明して自分の考えを述べて身の潔白したんだ。昔の人は古い大きな木にも、大きな石にも、長く生きた動物にも神が宿る、人間の行いは八百万の神が見ているので人間は世間に説明できないようなことはしてはいけないと言う風に言われており、みんなが世間の恥じないよう、世間に説明すればわかってもらえるような生活、活動をしていたんだ。ルーピーが「法律で決まったわけではない」などということを平然と口にし、皇室に「すわれよ」と言うハマグリ議員などもってのほか、皇室でなくてもお客さんを招待して置きその客に対して座れよなどと口にすることがおかしい。ハマグリ議員は確信犯で、議員宿舎に女を擦れこんでチョンガーだから良いとのたまったお方でなにおやいんわんかである。テレビの討論でも野党が審議拒否をしたから立法案が通らなかったなどということを平然と口にするタレントまがい議員も居るが、そもそも民主党が全員でもっと緊張感を持って襟を正さねばならい。


powered by Quick Homepage Maker 4.85
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional