アルプスのふもとで農業体験

08-4gatu

アルプス(ナンプス)地方の情報を掲載します。

2008年4月分書き込み


今の政治には本当にイラつきます。政治家の考えていることは自分の政党のことのみで特に自民党はひどい、道路族と官僚のご機嫌取りばかりで国民を視野に入れているところは0、政治に携わっている人が本当に住民や国民のことを考えなければ政治家や政党の将来はないでしょう。今まで自民党支持でずーっと来たけれどもそろそろ考えるときが来たようです。


森永拓チャンに授業を受けてる学生は非常にかわいそうだと思います。話を自分の都合のいい方向へ持って行く、森永はお笑い芸人だと思っていた私が知識がなかったのですねえ。今夜(28日)のテレビタックルでつくづく思いました。チベットの話をしているのに何故日本とアメリカの話になるのか。チベットの人権の話をしているのに何故アメリカ云々が出てくるのか。ともあれ中国は石油に依存した経済を進もうとしているのであって、日本は早く石油依存から脱退しましょう。


山口の補選で民主が勝ちました。民主党の勝利と言うよりも自民党の負けです。自民党の幹部は本当に空気が読めないYKです。国民の大半の声が暫定税率廃止ならそれに乗ればいい、今度の計画は自民党の道路族の突っ張りでハンドルを切れなかっただけで、もし暫定税率が無くなったら本当に必要な道路、特に田舎のでこぼこ国道や地方と中心(関東なら東京、東北なら仙台、九州なら福岡など)を結ぶ高規格道路(高速道路ではない)を造れば良い。そこで税不足になったら国民に「あなたたちの希望どうりやってこうなりました。さあどうしますか・・・・と国民=選挙民に問いかければ良い。そのくらい柔軟に対応しても良いと思います。もっともそろそろ道路族を敵に回して政治をしてもいいともいます。山口の自民党候補者は今回の選挙は自分の責任だ、国民の世論ではない・・と言うような事を言っているが国民の声ですよ。福田さん。          


長野市で聖火リレーが行われて随走警官95人を含め合計3,000人で守ったそうです。たかがたいまつの火一本に莫大な警護をつける必要が有ったのか?一度フランスで消えてしまった聖火の警護をこんなに必要ですか。もしだれかに消されたらまたランタンでつければ良いではないですか。一度も二度も消えている火を県警本部長が陣頭指揮で守ったそうで所詮日本の警察はそんなものでしょうか。


わが社で管理しているエコロツールのWebをこのページと同じシステムに入れ替えました。今までのイメージを引き継がせることに少々時間が掛かりました。これからはWebエディタを使うことなく簡単に書き換えが出来ます(このページのように)。広島のゆらゆらさんの様に遠くからアクセスしてくれる方のためにも新しいデータに書き換えていきます。


政治や行政と言うものに余り言いたくはないがこのところ目に余るような駆け引きや、いかにも揚げ足取りで政局絡みや、一般的に誰が考えてもおかしいような無責任的な言動が政治家や行政担当者に多いとおもいます。昨日の新聞でも文科省でもゆとり教育をやめるそうで、一体なにを言わんかで、ゆとり教育と言っていわば実験的に教育を受けた子供たちはちょうどその部分が抜けてしまう訳で、円周率を知らないとか、台形の面積を知らないとかそう行った形で社会へ出てしまう事は不幸な事だと思います。せめて政治家にはしっかりして欲しいと思います。時に今日(26日)聖火が長野を走るそうですが聖火の周りをフェンスで囲い、周りは赤い旗を持った中国人だらけでは、日本でリレーをする必要がないのでは?。聖火リレーは中国だけでやれば良いしもし日本でリレーをするなら庶民みんなが見れるように・・・何か変です。沿道は警察官が警備してその中にロープ、その中にフェンス、その中を警官が二列、その中を聖火警備が5人、その中に中国の警官が2人その中に聖火ランナーだそうで中国の警官に守ってもらわなければリレーが出来ない、こんな豪勢な警備をしなければリレーが出来ないならやめてしまえ・・・そんな気がします。


ナンプス市内のある地区の文化協会の年度総会があり、作品を発表するために発表会を開くそうです。たぶん会場の壁に写真や短歌、川柳、五行歌、パッチワーク等を吊るして中の方に盆栽や陶芸品などを机に並べる、多分そんな事だろうと思います。舞台の上ではコーラスとフラダンスの発表、それは結構ですが俳句や短歌、五行歌、写真などは自分でホームページで発表すれば良いと思っていますがいかがでしょうか。このページのように簡単に毎日書き替えが出来る訳です。ただしコーラスは少し技術がいるし、フラダンスは写真かビデオになりビデオの場合はスキルが必要です。


今朝のニュースで山拓が与党野党の代表を連れて北朝鮮に行く計画があるということで、近いうちに首相の訪朝も期待していると言うようなことを言っていたが、あの政治家は本当に空気が読めない政治家で、北朝鮮は何もしないのがいいので、何かするとそれに対していちゃもんをつけて瀬戸際外交などというけれども困って値を上げるまでとことんタッチしなければいいのでそのうちに向こうがつぶれてしまうのではないかと思われるくらいまでほおって置けばトラブルはなく無論外交らしい外交もないけれど外交であまりメリットの有る国とも思えないので熟柿が落ちるまでそっとしておくのが一番だと思う。一人の政治家のマスターベーションで外交をしてもらいたくはない。


光市の母子殺害事件の元少年が死刑になったと言う報道、これは弁護側の作戦ミスでいくら馬鹿な少年でもその時点でセックスをしたかったとかお金が欲しかったとかそう言った欲望はある訳で、ニュース等見ていると裁判の間の言動はバカどころではなくずる賢いような強かな感じで、そう言う男がたとえ18歳であろうと死んだ女性とセックスをすれば生き返る等と思う訳がない。そう言った知恵を付けた弁護側が悪い訳で、この裁判の弁護士は全て弁護士の資格がない。減刑の作戦を練るのと、嘘で固めて犯人にそう言った事も出来ると教え込む事は許されないと思う。


高齢者に後期と前期が有るそうで、前期と言うのは何歳からなのだろうか。前期後期と言うのは年度の前期とか、工期の前期とか末日(最終日)が決まっているものにたいしてなら解るけれどもどうも人間の人生の一部に、しかも人の人生の最終は皆まちまちなので、高齢者を前期、後期と言うのはどう言うものだろうか。もう少し良い言い回しはなかったのかと言いたい。


平和の祭典の聖火リレーがどこの国に行っても中国の聖火防衛隊?に守られて行われています。でも何故中国の警官?が色々の国に行ってたかがたいまつを守るのか・・・不思議ですね。そう言う国には主権とか無いのですか。中国には自由の発言や行動がないのは解っていますがせめて日本は中国の警官にたいまつを守ってもらわなくても良いんじゃないかと思います。


中国でフランスに対する不買運動が起きて、フランス国内でヨーロッパ在住の中国人がデモをしたと言うニュースが流れている。今の中国報道を見ているとヨーロッパ各地は中国の対チベット政策が間違っていると言う事で、対する中国はチベットは中国国内だと言う。でも中立的に観がえるとチベットはチベットだよな。いくら中国が陸続きで中国と同じと言ったって、宗教も違うし、言語も違うし、文化も違うしもともと政治体制も違う。に本軍部が昔大東和文化圏等と行ったのと同じようなもので、結局人民の心がどこに有るかと言う事だと思う。最も中国は別かもしれない。昔田中角栄が訪中して、その後日本の経済連の代表や政治家が友好訪中している最中に中国首脳部は対日本政策で北朝鮮をたずねていたときくから、中国等は上で握手をしてテーブルの下では足で蹴り合うと言う民族なので余り信用は出来ない。もともと大中華思想では、中華と言うのは中国が世界の中心と言う意味だそうで、せめて中華は「ラーメン」くらいにして置いた方が世界は平和かもしれない。


やっと観護ネットが始められます。ネットワークカメラを取り付けて(最初はお金の調達を考えなければならないのですが)ソフトウェアのセットやインストール、機器やネットの設定、携帯で見れるようになどど順に組上げてきてやっとすべてをクリアー出来ました。ただここで一番問題が動的アドレスの場合、ひょっとするとIPが変わってしまう、その場合接続が不安定になる(テスト中は有りませんでした)事が長い間には出てくると思われます。これを解決するには静的(固定)IPを使う事により解決出来ます。


あらら!びっくり・・・今日様子を見たら検索「観護ネット]でこのページがマイクロソフトの最上位にしかももう一ページ2番目に来ていました。まさかと言う感じです。と同時にSEO対策ならお任せくださいといいたい気分です。


Googleの検索の検索で今朝(4月15日)から観護ネットが一番上に来ました。予定通りです。1週間ほど前にGoogleの検索ロボットが一日数回着ているのを確認してSEOを仕掛けました。多分今月の中ほどで一番上に来ると確信していました。後半月ほど(多分月末)YAHOOでも上位に来ると思います。MSは来月中かな?


観護(みまもり)ネットの営業を開始いたします。どのようにしてお客様の要望にこたえられるか、どのようににしたら効率よく、しかも安価で設定できるか、安全なネットワークはどのようなものか、、かなり考えたつもりですが実際に動かしてみると今後問題点が出てくると思います。一つ一つ解決していく予定です。


福田総理が桜を見る会で「物価が上がるのはしょうがない」と話したそうです、じつに情けなくなります。自分たち国のリーダーの努力不足で物価が上がったり、政治が不安定になったりしているところがたぶんに有る訳で、政治家が先が読めなかったり、読み違いをしたり、今はやりのYKではどうしようもない。この頃の自民党は昔の自民党に比べて議員みんなが粒が小さくなり、自己欲の固まりになっているようで、自民党に愛想がつきているのは私だけですかね。


観護ネットの準備が整いいよいよ営業を始めようかと思っています。当初は遠距離介護で困っている人を対象に事業化しようと思っていたのですが、実際には個人より事業ベースの方が需要が有るのではないかと思いますので、事業化の方向の見直しをしています。ところでカメラの設定をいろいろして動かしている訳ですが、設定場所がいたるところにあってクライアントとアドミンは全然別に設定にしなければならないわけで、まあ難しいものです。


昨日までの大雨で道路には水たまりが沢山出ています。周囲の桃の花も早稲桃の花は散ってしまい黄緑色の若芽が伸び始めています。ナンプス恒例桃源郷マラソンが13日に行われますが、奥手の桃(白桃系)の花が当日までのこってランナーを迎えそうです。雨の合間の曇り空にヒバリの声が聞こえました。


観護ネットを始めます。田舎に居る父や母が今元気なのか、どうしているか気になる。離れてすんでいるので見に行けない。そういった悩みをここで解決します。


日銀副総裁にまた民主党が反対だそうです。小沢代表は財務省出身だから駄目と言う理由付けをしています。つまり小沢も鳩山も管も民主党ならみんな駄目と言っている訳で、民主党の中にも多士多彩、前川も居れば自分的に大嫌いな選挙違反ポッポ入れ男アズマもいる。つまり民主党の中でさえも大勢の考えややり方がある訳で、もっと大所帯な財務省(大蔵省)の中には大勢の、国のために使わなければならない、使わなければもったいない人材が居る訳で、その辺の考え方を民主党のみなさんにはもっとしっかりしてほしいと思います。国のためには党と違った判断をしても許される、判断をした方が良い、そう言った政党になって欲しいと思います。


サッカーでヴァンフォーレ甲府がやっと勝ちました。県民こぞってJ1へ復帰させようと言う事で、南アルプスサンクスデーも有るそうです。昨日の試合は後半二人退場で9人でサッカーをしたと言う事で、見ていても結構のめり込みました。やはり人間地元意識が有る訳で、こう言うのも県民性と言うのかもしれません。


福田内閣の支持率が26%まで落ちたそうです。泥縄で何も決められない内閣では支持率も落ちて当然です。何せ指導力がないと国民が感じているようで、日銀総裁、暫定税率、どちらもどうしようもないほど指導力が感じられない政府です。ところでナンプス地方は春真っ盛り!13日には恒例の桃源郷マラソンが行われ、桃やスモモ、サクランボ等の花の中を5km10km等のコースで健脚を振るう人もいます。


国会の先生方がつまらない事で粋がっているが所詮今の先生方は何も分かっていないというのが実感で、例えば道路暫定税率にしても自民の支持者、民主の支持者はさておきさしあったて払うお金が少ない方が良い訳で、だれが考えたって安くなったガソリン代のほうが有り難いわけで、地方は車へ乗るしかないけれども都会は交通機関が発達していて、どこに行くにも電車や地下鉄が有り何不自由無い訳、そう言う便利なところに住んで居る人は道路暫定税はないわけで、地方で一生懸命特定財源で余分な税金を払っているが、その金を最初に使ったのが都会の道路整備で最初に道路が整備されたのは都会で、つまり地方の金で都会の道路を造ってきた訳で、今度やっと地方の道路を地方のお金で作ろうと思ってらもう道路は要らないとか。確かにもう田舎も道路はこれ以上なくても良いと思うし、地方が都会の犠牲にはもうならなくても良いでしょう。この辺で一般財源に入れるならガソリンや重量税ではなく国民が平等に負担する消費税などを考えるべきではないでしょうか。


ちょっと頭が重い感じがしたのでナンプスのロゴの部分と全体の色合いを変えてみました。ロゴはすっきりさせようと思い高さをつめました。全体の印象を少し明るくしました。実は昨日アクセスが20位ありました。又今日も・・・と期待しております。期待といえば今度始める予定の計画が今のところ少々つっかえつっかえですがほぼ予定通り進んでいます。気持ちの高まりとあせりが入り混じっています。


来ました。予定どおりGoogleの検索で「ナンプス」「なんぷす」「nanpus全てトップワンツーです。どうだいと自慢したいところ、yahooで「ナンプス」「なんぷす」がワンツーでトップnanpus」では2、3に入っています。ホームページ作成会社でyahooにCMを出しているところより遥かに上に有ると言う事は自慢しても良いのではないかと。SEO対策にはまた自信を持ちました。


南アルプス市を中心にしたすごい大きな計画・・・と自分達は思っています。何をするかはまだ秘密ですが、少し話すと一つはホームページを皆に持ってもらいたい、そんな思いでホームページパソコン教室を開催しようと思ったわけですが、残念ながら需要は少なく、では本格的に計画に取り組もうかと言うところです。何せ準備資金はない、時間はない、ただ二人で取り組んでいるので人材も少ない、無い無いずくしですが多分面白い結果が出ると思っております。参考にここを御覧下さい。


ページのロゴを変えてみました。いつか南アルプスの山をロゴに使ってみたいと考えています。


道路特定財源の暫定税率が期限切れで4月からガソリンが約25円安くなり、自民党内、民主党内ともにけんけんがくがくの意見が出ているけれども、この辺で一旦民主党に政権を渡した方が良いのでは?と言うのは民主等の言うように暫定税率を廃止し、増税をやらずに道路はさておき国政がうまく行くのなら、合わせて財政投融資まで踏み込んで国が動くのなら、民主党の言っている事が正解な訳で、かの小泉政権さえ在世投融資の話をいつか知らない間に郵政改革で誤魔化してしまって、いわばお茶を濁したような、結局地方の郵便局が無くなり一番郵便局必要な老齢化した地方を切り捨ててしまったわけで、こんな自民党ならもう許せないと言うのが有権者の意見なら、民主党に任せても良い頃だと思うが、まあどの道官僚の幹部総入れ替えが出来なければ自民も民主も同じ事ではないかと考えています。


今朝初めてうぐいすの鳴き声を聞きました。実はこのところ昼頃から常に頭痛がしており自分でもどこか調子がおかしいと思っていたのです。考えたら目が悪く(良く?老眼が進んだため元の近視が弱く)なったせいだと気が付き眼鏡を変えてみました。おかげで耳まで良くなったのかもしれません。


ゴミを固形燃料にする施設の処理費はそのまま焼却する施設の約2倍かかっていると言う事です。これは行政が単純に研究者や業界の言う事を聞いてしまうからだと思います。同じ事が土の処理にも言えます。土は泥と汚泥の区別がなく、下水の汚泥(これは有機性で強い異臭が有る)と建設現場や採石場から出る泥(これは無機性で土の柔らかいもの)を一緒に考えているきらいが有ります。有機性の汚泥も無機の泥もどちらも有害物は含まれていないけれども、におい等を別にして土としては使えないのです。泥になったものは水分を含むとグチャグチャして乾くとパンパンになってヒビ割れする。ではどのように処理すると良いか考えると有機性のもの(下水汚泥)は今のところセメントの原料、堆肥等にしていますがセメントも肥料の建設が少なくなっているのと、農業従事者が減っていると言う事と、肥料としてその養分に偏りが有る、等の理由で使い道が減少傾向に有り困っています。建設関係から出る泥も当然使い道がなく一部の方法(乾燥して焼き入れてレンガのようなものを作る)をのぞいてほとんど使い道がなく使うにしてもその処理金額が大きくなり頭を悩ませている状態です。地方で下水道が整備されて今後数十年間は下水汚泥も増える傾向に有り、都会の地下利用(地下鉄や道路、地下街等)も増えるため建設関係の泥も増えて行きます。その処理は行政から言わせると最終処分場に持って行って埋め立てるしかない。しかし最終処分場の埋め立て残量は年々少なくなっており、新規に計画できる場所も無くなりつつ有る。こんな時行政はもう少し頭を柔軟にして山間地等に埋められる場所を探して、青線や赤道のない場所に埋め立てをして、谷間を山の中腹と同じ高さにすれば、そこに平坦地が出来て道路整備をする事により利用できる土地(例えば農地でも)が出てくる、農産物が都会の廃棄物から生産される、これも一つの夢だと思います。
FrontPage
08年3月の記事
2月以前?の記事はここです。

powered by Quick Homepage Maker 4.85
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional